ロボタスネットは、腰痛対策支援、介護DX、アシストスーツ導入支援、専門媒体運営を通じて、現場の課題解決を支えています。

ビジネスパートナーの皆さまとは、それぞれの強みを持ち寄りながら、より多くの現場へ価値を届ける協業関係を築きたいと考えています

つなぐ力で、支援の価値をひろげる。
医療・ヘルスケア業界が抱える課題は複雑化しており、一社だけの力では解決することが難しいテーマも少なくありません。 ロボタスネットは、「個人の安全」と「持続可能なケアの実現」というビジョンをパートナーと共有しながら、互いの強みを持ち寄ることで、支援の場に新しい価値を届けたいと考えています。
確かな現場ニーズの獲得
ロボタスネットが持つ現場理解や課題整理の知見を活かし、製品やサービスの開発、提案、改善に生きる示唆を共有します。
市場アクセスと導入機会の拡大
ロボタスネットの顧客接点や情報発信力を通じて、貴社ソリューションの導入機会創出や認知拡大を支援します。
ソリューション共創
介護記録システム、IoTセンサー、アシストスーツなど、複数の支援要素を連携させ、現場に合わせたサービス開発を進めます。
安全技術の実証
高度なセンシング技術を持つ企業や研究機関と連携し、転倒・腰痛リスクを早期に予兆把握できる新しい予防アプローチの実証を進めます。
市場の普及拡大
ロボタスネットのコンサルティング力と、パートナーの製品力・販売ネットワークを組み合わせ、市場への浸透を目指します。
未来技術の検証
介護ロボティクスやAIを活用したワークシェアリングなど、5年後、10年後の未来を見据えた技術の共同研究・共同検証を進めます。
互いの強みを持ち寄り、新しい支援の価値を届けましょう。