トルト(旧名:ケアコチ)

iOS搭載のスマホ/タブレットで歩行の様子を撮るだけで、 理学療法士の知見を基に開発された歩容解析AIが現場のアセスメントを支援します。 施設に理学療法士が居なくてもご利用者の歩行状態をアセスメントして、機能訓練の効果判定や身体状況のチェックに役立てることができる次世代型のアプリケーションサービスです。

メーカー:株式会社エクサホームケア

目次

【トルトで できること】

・リハビリ専門職がいなくても、経験が少なくても、AIがしっかりとアセスメントします!
→機能訓練の専門家である理学療法士の視点や論文に基づく転倒リスクに関する4つの指標で歩行を解析してくれます。

☆4つの指標:歩行速度、ふらつき、リズム、左右差

・歩行アセスメントの結果をわかりやすく表示!
→AIの解析結果はわかりやすく見やすいシートでお渡しできます。



・専用機材やセンサーなどを身に着ける必要なし
→→ iOS搭載の端末(iPad/iPhone)に対応し、5mの歩行動画を撮影するとおよそ2分で解析が完了します。


・測定結果をもとにおすすめ運動メニューをご紹介!
→運動メニューを決めるのはなかなか難しいものです。
 歩く力やバランスを鍛えるための、根拠ある運動メニューの提案が可能になります。

ここがおすすめ!

1ヶ月間 無料トライアル実施中!

トルトは、高齢者に対し自立支援サービスを提供する関連事業者(介護サービス事業者、医療機関、福祉用具供給事業者等)をAIでサポートするアプリです。


日常的に動画を撮ることで、利用者の変化を見える化し、利用者や家族の満足度向上に、 また、スタッフ間で動画を通した意思疎通を図ることで情報連携の円滑化が実現します。


歩容解析AIは歩行の状態を動画で撮影し、解析結果を共有することができます。 結果のシート(コミュニケーションシート)に表示されるおすすめ運動提案(運動提案ホコリハ)をはじめ、アプリの基本機能として、動画共有/添削が可能です。

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☆導入先事例とインタビューは公式サイトからご覧ください!

こんな場面で使用されています

 
全国で約200か所の介護保険施設や介護保険サービス事業所、福祉用具貸与事業者、自治体など、幅広いお客様にご利用いただいているアプリです2021年5月現在)。


主に要介護高齢者を対象としていますが、その他、総合事業対象者等の元気高齢者や一般成人の方の測定にも活用いただくことが可能です。


各種杖や歩行器、歩行車の方でも測定いただくことは可能です。また、画面上に複数人が写っていても測定可能であるため、近位見守りの方にもご利用いただけます。

合わせて使いたい機能訓練ツール

宇宙飛行士トレーナー考案の新しい機能訓練ツール「ぷるそら」でしっかりトレーニング!
トレーニングに励んだあとは、トルトで定期的な歩行チェックを!

機能訓練に関わるすべての方必見です!

1ヶ月程度のトライアル期間を設けています。 複数施設/事業所にてお試しいただくことも可能ですので、詳細はお問い合わせください。

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